JAPAN STEEL CHALLENGE

Information


開催概要
2018 33rd JAPAN STEEL CHALLENGE は終了しました。

当日の注意事項等について
●試射レンジはありません。 GUNの調整などは事前に済ませてご来場下さい。
 なお、競技中の故障など、やむを得ない場合は、必ずRO、又はスタッフの許可を受け、 ガンチェックステージにて試射を行って下さい。

●1ステージの1人当たりの制限時間は「2分20秒」です。
 マグの給弾、ガスの補充、リグの準備は済ませてからボックスに入るようお願いします。

●会場の利用時間内に競技を終了する為、各ステージへの移動など、 速やかな行動をお願いします。

●食事、トイレなど、ホール外へ出る場合は必ずリグを外して下さい。

●台東館は全館禁煙です。 ※3階と屋外駐輪場内に喫煙スペースがあります。

●ホール外へ出る時は弾を落とさないよう靴の裏などに注意して下さい。

●ゴミは必ずご自身でお持ち帰り下さい。

レンジコマンド

2015年より、SCSA(Steel Challenge Shooting Association)の最新の運営に倣い、レンジコマンドが変更となっております。
練習会等でも下記のコマンドをご使用くださいますようお願いたします。(詳細はルールブックSection5.3参照のこと)

①『メイク・レディ』 このコマンド後、サイトチェック、ロードの準備をし、ハンズアップ姿勢をとる。
【注意】このコマンド前にガンをホルスターやバッグから取り出すと失格となります。
②『アー・ユー・レディ?』
③『スタンバイ』
④ ブザー
⑤『イフ・ユー・アー・フィニッシュド、アンロード・アンド・ショウクリア』
⑥『イフ・クリア、ハンマーダウン』
⑦『ホルスター』 このコマンド後、ガンをホルスターに戻すか、ガンケースやバッグに納める。
⑧『レンジ・イズ・クリア』 【注意】このコマンド後にホルスターからガンを抜くと失格となります。


Outer Limits/Show Downのストリング数

2015年より、Outer Limits、及び、Show Downのストリング数は以下の通りとなっております。

Outer Limits 3回(そのうちの2回のタイムを合計する)
Show Down 4回(そのうちの3回のタイムを合計する)


暴発について

暴発は1回でDQ(失格)となります。(詳細はルールブックSection8参照)



所要時間の制限

進行を円滑にするため、1ステージの1人当たりの所要時間を2分20秒とします。
マグの給弾、ガスの補充、リグの準備などを済ませてからボックスにお入りください。
(詳細はルールブックSection3.3参照)


ページのトップへ戻る